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アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり)予想分配金提示型
Pick6
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6
基準価額 (2022/06/24)8,304
前日比+177
前日比率+2.18%
1ヶ月リターン-3.53%
1年リターン-10.90%
信託報酬1.73%
1年リターン
損益-10,900(1年前に10万円購入していた場合)
このファンドについて
「アライアンス・バーンスタイン・米国大型グロース株マザーファンド」を通じて、主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資する。企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用を行う。ベンチマークは、S&P500株価指数(配当金込み、円ヘッジベース)とする。毎計算期末の前営業日の基準価額に応じた分配を目指す。為替ヘッジを行う。
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評価とコメント
3.5
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外国株ファンド 10月からの反発力は?
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川上 雅人
iconauカブコム証券
2021.12.02 02:01
今朝のラジオNIKKEI「こちカブ」で、前半はマーケット解説、後半は「外国株ファンド 10月からの反発力は?」と題して、10月以降の上昇局面で反発・上昇が大きかったファンドをチェックし、コメントしました。

足元、オミクロンショックで下落しているマーケットですが、どこかで落ち着けば、再び反発が予想されます。
その際に参考となるのが、前回の上昇局面といえる10月5日以降に上昇が目立ったファンドではないかと考えています。
私がカバーしているファンドの中では、以下のファンドが当てはまります。ランキング上位ではないので、あくまでも一例です。
これらのファンドは、約2ヵ月間でみると、S&P500のインデックスファンドの実績を上回ったファンドになります。
共通点は米国株がメインで、半導体株またはGAFAMなどの大型ハイテク株のウエイトが高いファンドになっています。

・eMAXIS Neo クリーンテック
・iFreeNEXT FANG+インデックス
・iFreeNEXT NASDAQ100インデックス
・アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信

番組の詳細は下記リンクをご覧ください。

ラジオNIKKEI「こちカブ」
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