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    米国ETFの使い方
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    川上 雅人
    iconauカブコム証券
    -
    昨日、『1/24米国株式サービススタート!「米国ETFの使い方」』というタイトルでYouTubeを公開しました。
    1/27公開【カブ活】

    ・auカブコム証券の米国株式
    ・米国ETFとは? 投資信託との違い
    ・米国ETFによる分散投資アイデア
    についてコメントしています。

    米国ETFは投資信託と組み合わせて投資することで分散投資の幅が広がるものと考えています。
    波乱相場の今だからこそ、米国ETFの活用が有効ではないかと思います。ぜひご視聴ください。
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    ファンドマネージャーはESGデータをどのように使っているか?
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    スパークスAM
    iconアセットマネジメント
    -
    みなさんこんにちは。スパークスのサステナブル投資チームのファンドマネージャー、清水裕です。
    世界的にESGが重要テーマになっており、日本でも急速にESGの関心が高まっています。
    環境や社会を配慮する人が増えるのはとても良いことだと思います。
    私自身はスパークスでファンドマネージャーという仕事をしており、私の担当する投資戦略ではサステナブルな世の中の構築に貢献することを目指して投資活動をおこなっています。その中ではESGの要素は欠かすことのできない検討項目です。
    ESG投資とは「環境と社会とガバナンスに着目した投資」。このことは、今や多くの方がご存じになられていることでしょう。
    もう少しかみ砕いて、自分なりの理解をされていらっしゃる方もいらっしゃるかと思います。
    「世の中のためになる投資」
    「社会に良い影響をもたらす会社を応援する投資」
    「幅広いステークホルダーに配慮した投資」
    などなど。
    しかし、基本的な知識が増えれば増えるほど、次のような疑問がわいてくるのではないでしょうか。
    「実際の投資行動で、それをどのように実践すればいいのだろう」
    今回はそのような疑問に対してのヒントとなるべく、ESG投資における重要な要素の一つである「ESGデータ」について、ファンドマネージャーの視点からご説明させていただきます。株式投資にESGデータを活用したい方、ESGファンドへの投資を検討している方などに、おすすめの内容となっています。
    ※内容は個人の見解を元に書いているため、スパークス全体の見解とは異なることがありますのでご了承ください。
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    【S&P500指数で】20代・運用会社社員と考えるズボラ戦略
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    三菱UFJ国際投信
    iconアセットマネジメント
    -
    こちらの動画では、は、「ズボラ戦略」と題して、日々仕事や趣味などでなかなか資産形成に掛ける時間がないという方に向けて、手間をなるべく省いた資産形成の方法を紹介する内容です。
    「これから投資を始めよう」と思っている方や、なんとなく「資産形成を始めないとなぁ」と思っている方はぜひ参考にしてください。

    ◆動画内容◆
    ・なぜ20代に「ズボラ戦略」?
    ・ポイント①長期目線の重要性
    ・ポイント②投資で損をしたくない人は
    ・ポイント③考えたい投資手法
    ・20代にアンケート 投資に手間はかかる?
    ・おまけ:20代にインデックスについてアンケート

    ※「ズボラ戦略」とは当社20代社員が、仕事やプライベートなどの時間の両立の中で、投資に時間や手間をかけることが難しいと考えられる同年代の20代の方々に対して、投資を身近に感じていただくことを目的として名付けた、長期にわたって一つまたは複数の同じ金融商品を持ち続ける投資戦略のことです。必ずしもすべてのお客様に適切な投資戦略とは限りません。

    本記事は三菱UFJ国際投信が作成した情報提供資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の交付目論見書の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。/投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。/投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。
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    思った以上に多い相場の下落に対する備え
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    三井住友DSアセット
    iconアセットマネジメント
    -
    足元、米国の金融引き締めへの警戒などから、世界的に株価が下落傾向にあります。
    資産形成においては、投資期間が長くなればなるほど、避けることができないのが株価の下落局面です。
    今回は足元のマーケットで何が起こっているのか、また、こういった局面を乗り切るための重要なポイントについてまとめたレポートをご紹介させていただきます。

    【米ハイテク株の調整について】
    このところ、世界の株式市場は不安定な動きが続いており、特に米ハイテク株の下げが目立っています。米ハイテク企業の代表格であるGAFAM(グーグルの持ち株会社アルファベット、アップル、メタの旧社名フェイスブック、アマゾン・ドット・コム、マイクロソフト)の株価動向をみると、直近高値から大幅に下落しており、メタとアマゾン・ドット・コムの下落率は20%を超えています。
    ※続きはコチラをタップ

    【7大投資テーマから考えるポートフォリオ戦略(その5)「暴落を乗り切る」ポートフォリオ戦略】
    資産形成においてリターンを大きく稼いでくれるのは、ハイリスク・ハイリターンの資産と分類される株式への投資です。ただ、リスクが高いと言われるだけあって、相場の調整は頻繁に発生します。2000年以降でも、2000年のITバブル崩壊と翌年の9.11テロ、2008年のリーマンショック、そして2020年の新型コロナなど、およそ10年に一度程度の割合で暴落が起こっています。
    ※続きはコチラをタップ
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    運用者の視点:家畜向け医薬品を通じた飢餓問題への取り組み
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    ニッセイAM
    iconアセットマネジメント
    -
    ニッセイSDGsグローバルセレクトファンドは、SDGs(持続可能な開発目標)達成に関連した事業を展開する世界中の企業の株式に投資するファンドです。
    2021年12月末の組入銘柄の中から、「ゾエティス」という企業をご紹介します。

    ゾエティスは、動物向けのワクチンや医薬品の製造・販売に特化した製薬企業であり、この分野では世界最大の会社です。家畜向け医薬品を通じて食肉や卵等の生産を支えるとともに、長期的に需要が増加傾向にあるペットへの医療ケアも提供しています。
    同社は、優れたイノベーション(技術革新)を通じて新規需要を発掘しシェアを拡大させています。
    また、新興国での食肉に対する需要や先進国でのペット普及率の上昇は長期的なトレンドが見込まれており、それに従って同社の抗生物質やワクチンも長期にわたる持続的な成長が見込まれます。
     ESG(環境・社会・企業統治)の観点から見ると、豚インフルエンザワクチン、ペットのノミ退治用経口薬、哺乳類向けの新型コロナウイルスワクチン開発等で多数のイノベーションを創出していること、獣医師や酪農家への直販や使用法の教育を重視し、顧客と長期的な関係を構築していることから、社会に貢献するとともに、これらを通じて売り上げを増加させることに成功しています。
    また、研究開発を重視した規律ある資金配分が同社の優位性をもたらしており、その経営についてもガバナンスの観点から高く評価しています。

    SDGsの観点では、以下の目標に貢献すると考えます。
     「2 飢餓をゼロに」
    同社は、家畜向け医薬品等を通じて、豚インフルエンザなどの予防・治癒による畜産農家の安定した収入や食料品の安定供給を可能にしており、飢餓問題に取り組んでいます。

    投資信託のリスク・費用等
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    波乱相場での米国ETFの使い方
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    川上 雅人
    iconauカブコム証券
    -
    今朝のラジオNIKKEI「こちカブ」で、前半はマーケット解説、後半は上記タイトルで、波乱相場で分散投資として有効と考える米国ETFについてコメントしました。
    ラジオNIKKEI「こちカブ」

    auカブコム証券では1月24日から米国株式サービスが提供開始となりました。
    取扱いの米国株式は当初360銘柄で、うち上場投資信託であるETFが162銘柄になります。米国ETFでは、株式や債券、商品など様々な資産にアプローチできます。

    米国ETFと投資信託の大きな違いは価格です。米国ETFは価格がリアルタイムでありドル建てであることです。一方で投資信託の価格は1日1本です。
    日本の投資信託で海外に投資する場合は、通常1日遅れの価格での取引になります。このことについて、なんとかなりませんかというご意見をいただくことがありますが、これは決まりなので変えられません。
    一方で米国ETFは米国取引所の時間でリアルタイムで売買できますので、そのことを解決できる商品といえます。
    米国ETFはやや売買コストが高いため、ポートフォリオを組む際には、投資信託と併せて補完的に使うのが良いと私は考えています。

    2022年の波乱相場で分散投資として有効と考えている資産が金、エネルギー株、高配当株です。

    それぞれの米国ETFでの銘柄例は以下となります。

    「iシェアーズ ゴールド トラスト (IAU)」
    「バンガード 米国エネルギー セクター ETF (VDE)」
    「SPDR S&P 米国高配当株式 ETF (SDY)」

    米国ETFでは様々な資産に投資ができます。2022年は波乱相場ではありますが、波乱相場だからこそ米国ETFで分散投資を検討してみてはいかがでしょうか。
    auカブコム証券の米国株式
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    「世界ツーリズム株式ファンド」運用報告会(ZOOM)
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    CAM
    iconアセットマネジメント
    -
    当社の看板ファンド、【世界ツーリズム株式ファンド】の運用報告会を開催します。
    アドバイザー会社のGVC Gaesco(スペイン)から、営業部長のSantiago Vázquez氏も参加します。現在のヨーロッパの日常を聞きたい方は、是非ご参加ください。
    日時:2022年2月24日(木) 16:00~17:00
    視聴方法:ZOOM
    解説:キャピタル アセットマネジメント株式会社 シニアポートフォリオマネージャー 上野 一成
    詳細と登録はこちら
    ファンドを購入されていない個人投資家様のご参加も大歓迎です!


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    インデックスファンドで波乱相場を確認 金も
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    川上 雅人
    iconauカブコム証券
    -
    足元では米国の金融政策正常化やウクライナ情勢に対する懸念などから、世界の株式市場は米国を中心に下落となっています。
    2022年の波乱相場をインデックスファンドのeMAXIS Slimで確認します。ついでに金価格に連動を目指すファンド「ファインゴールド」との比較も行ってみました。
    25日までの年初来のファンド騰落率は以下となっています。海外に投資するファンドは、25日の基準価額は24日までのマーケットが反映されています。下落率が大きい順に並べました。

    国内リート      ▲8.8%
    米国株式(S&P500) ▲8.7%
    先進国株式      ▲8.3%
    先進国リート     ▲7.6%
    オールカントリー   ▲7.3%
    国内株式(TOPIX)  ▲4.8%
    バランス(8資産)   ▲4.2%
    先進国債券     ▲1.8%
    新興国株式     ▲0.6%
    ファインゴールド  +1.3% 
    (出所)QUICKデータを基にauカブコム証券作成

    株式ではS&P500の下落が大きいですが、それを上回る下落が国内リートです。国内外のリートは米国の金利上昇により、相利回り資産としての優位性が薄れて下落となっています。
    先進国株式やオールカントリーも米国株式に引っ張られて下落、米国のウエイトの差が騰落率に反映されています。
    TOPIXはS&P500と比べると下落は小さく、新興国株式の下落はさらに小さくなっています。
    先進国債券は主に金利上昇により下落となっています。円高も影響しています。
    金利上昇局面での株安は、株式や債券、さらにはリートにも厳しいマーケットです。その中で上昇している資産のひとつが金です。
    金は昨年の株価上昇局面で、あまり動きがなく存在感が薄れていましたが、波乱相場の2022年に入ってから存在感を高めつつあります。株価調整局面が長引くなら、さらに存在感を高めていくものと考えます。株式や債券にシフトできない資金が、金などの安全資産にシフトするとみています。金への分散投資が有効な局面だと思います。
    金価格に連動を目指すファンドを一覧にしていますので、ご覧いただければ幸いです。
    なお、米国ETFでも金にアプローチできます。
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    米国株安 ナスダック安に動じない国と資産は?
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    川上 雅人
    iconauカブコム証券
    -
    2022年に入り米国の金融政策の不透明感などから米国株式の主要3指数が下落しています。中でもナスダックの下落が目立ちます。今日はナスダック下落でも、年初来の株価指数騰落率が上昇している国を挙げたいと思います。1月21日までのデータです。

    ナスダック総合 ▲12.0%
    S&P500    ▲7.7%
    NYダウ    ▲5.7%

    香港ハンセン        +6.7%
    ブラジルボベスパ      +3.9%
    フィリピン総合       +2.4%
    インドネシアジャカルタ総合 +2.2%
    南アフリカFTSE/JSE全株  +1.5%
    イギリスFTSE100      +1.5%
    インドSENSEX       +1.3%
    (出所)QUICKデータを基にauカブコム証券作成

    2022年の出足は2021年までとは違ったマーケットです。2021年は低迷した国または相対的に伸び悩んだ国の株価指数が上昇しているといえます。インドは2021年からの好調持続です。

    下落率が大きいナスダックはどこかで反発するとみていますが、調整が長引くことも想定されます。2021年とは違うマーケットであることを見据えた投資戦略が有効だと考えます。2021年は低迷した新興国株式、日本株式が巻き返す(米国株式との比較で)と予想します。

    投資信託では様々な資産に投資ができます。また、本日サービスを開始した米国株式においても米国ETFを使って様々な資産にアプローチができます。
    例えば、米国株式でも年初から上昇しているエネルギー株のETF(直近3日間は下落していますが)にも投資できます。株価指数とは異なる値動きの資産もあります。
    2022年は投資信託や米国ETFを使って、様々な資産に分散投資をしてみてはいかがでしょうか。

    auカブコム証券の米国株式
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    96か月(8年)連続の資金流入を達成
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    ニッセイAM
    iconアセットマネジメント
    -
    <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンドは、2013年12月10日の設定以来、96か月間(8年)連続で資金流入を達成致しました(2014年1月~2021年12月)。
    お陰様で多くのお客様に当ファンドをご愛顧いただき、96か月間もの長期にわたり、安定的に運用資産を拡大することができました。
    詳細はこちらのレポートをご覧ください。

    世界の先進国(日本を除く)の株式に、幅広く分散投資ができる当ファンドの商品性は、つみたてNISAなど、積⽴で⻑期の資産運⽤を行う投資家の皆様をはじめ、幅広いお客様にご活⽤いただけるものと考えております。
    今後も、皆様の長期の資産形成のお役に立てるよう、運用商品のご提供に尽力して参る所存です。
    これからも<購入・換金手数料なし>インデックスシリーズをご愛顧下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

    投資信託のリスク・費用等
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    週刊!投資環境 ~来週の注目点~
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    大和アセット
    iconアセットマネジメント
    -
    注目点   FOMC、原油価格、国内企業決算

    経済・金利

    経済統計では24日(月)に1月マークイットPMI、26日(水)に12月企業向けサービス価格指数、28日(金)に1月東京都区部消費者物価指数が発表される。
    また、26日には1月金融政策決定会合の主な意見が公表される。1月会合は政策変更がなく、黒田総裁の記者会見も早期の金融政策修正を否定する内容であったものの、事前の観測報道もあり日銀に変化の兆しはなかったのか、通常より市場の注目は高いとみられる。

    REIT

    FOMCを経て世界的な市場センチメントが好転するか注目。
    新型コロナウイルスの感染状況も注目される。オミクロン株の特徴に応じた政策を施している国が多い中、日本は感染抑制に重点を置くことが明らかになったため、感染状況に改善の兆しが見えるかがより重要に。


    株式

    25~26日開催のFOMCが最大の注目点。21日に予定されている米ロ外相会談後の原油価格の動向や、国内企業決算、国内のオミクロン株の感染状況にも注意したい。
    FRBのバランスシート縮小への注目が集まる中、来週のFOMCで不透明感が一気に解消される可能性は低いものの、イベント通過で市場が落ち着きを取り戻せるか注目。
    今週のインフレ懸念の高まりの原因となった原油価格については、21日開催予定の米ロ外相会談の動向も要警戒。
    来週から国内企業の2021年10-12月期決算発表が本格化する。国内外におけるオミクロン株の感染拡大の影響や、部材不足の状況、調達コストの上昇による収益性への影響などが注目される。
    オミクロン株については海外と同様に、重症化率は低いことが確認出来るかに注目。市場が楽観視しているだけに注意は必要と考える。
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    週刊!投資環境 ~来週の注目点~
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    大和アセット
    iconアセットマネジメント
    -
    注目点   1月FOMC

    経済・金利

    来週の注目点は、なんといってもFOMC。今会合での政策の変更は予想されないが、将来に向けての布石を打つ会合になる。
    現在、市場は3月FOMCでの利上げをほぼ100%織り込んでいる。FRB高官もその市場織り込みを否定(牽制)するものでもないことから、3月FOMCでの利上げ開始が確実視される。そのため、その前会合である1月FOMCで次回利上げを示唆してくると考えられる。
    もっとも、市場の注目点は3月に利上げを行うか否かではなく、①利上げのペース、②バランスシート縮小方針、にありパウエルFRB議長の記者会見ではこの2点に質問が集中することが予想される。とりわけ、バランスシート縮小方針は、いつから、どれぐらいの速さでバランスシートを縮小させるかによって、必要な引き締め策の強度を得るための利上げ幅が増減する。12月FOMCから議論を開始したことが明らかとなっており、その進展に要注目。


    株式

    FOMCと企業決算が注目点。また、21日に開催予定の米ロ外相会談の結果も要警戒。
    FOMCでは今後の金融引き締めに関する追加的な情報が出てくるかが注目される。バランスシート縮小への注目度も高い中、来週のFOMCで不確実性が一気に晴れることはないと考えるが、イベント通過で市場が落ち着きを取り戻せるかを注視したい。
    企業決算はS&P500構成銘柄で100銘柄強が決算発表予定。ITや資本財などの主力銘柄の発表も予定されている。足元の需要や供給制約の状況、コスト増や今後の収益性の見込みなど注目点は多い。


    REIT

    FOMCが開催される。急速な金融引き締めへの懸念が強まっているだけに、市場を落ち着かせる情報発信があるか注目。決算発表は25日にオフィスリート大手のボストン・プロパティーズなどが予定されている。
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    保有株のヘッジにも使える?「インバース型ETF」って何?②
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    藤井明代
    iconauカブコム証株式会社
    -
    先ほどの投稿の続きです。
    東証上場のインバース型ETFについて、売買代金が大きい上位5銘柄をご紹介します。

    コード 銘柄名                                売買代金5日移動平均(百万円)
    1357  NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信    35,777
    1360  日経平均ベア2倍上場投信                        18,150
    1459  楽天ETF-日経ダブルインバース指数連動型               17,899
    1366  ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス          1,677
    1571  NEXT FUNDS 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信  1,512

    最低売買金額は数百円~1万円程度、取引時間中はリアルタイムで売買できますので、チェックしてみてください。

    ※レバレッジ型で例えばダブル型などは対象指数の変動率が-2倍となるように設定されております。変動率が大きくなるため、利益・損失の額がともに大きくなりますのでご留意ください。
    そのほかに変動率の乖離などの留意点もございますので、東証WEBサイトのご留意事項もご確認ください。

    【参考】東証WEBサイト「銘柄一覧(レバレッジ型・インバース型商品)」
    【参考】東証WEBサイトETF概要(特性・留意点等)
    コメント1
    保有株のヘッジにも使える?「インバース型ETF」って何?①
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    藤井明代
    iconauカブコム証株式会社
    -
    投資情報室の藤井です。
    今年に入り、日米株式市場の乱高下が目立ちます。

    2022年に入ってからの日本主要株価指数は、2022年1月21日の前場時点で以下となっています。

        2021/12/30終値 2022/1/21前場終値    2022年騰落率(2021/1/21前場まで)
    日経平均     28,791.71   27,377.44   -4.91%
    TOPIX      1,992.33    1,919.17   -3.67%
    2部指数     7,622.97    7,243.17   -4.98%
    日経JQ平均  3,878.46    3,659.03   -5.66%
    マザーズ    987.94     807.80    -18.23%
    長期保有を目的としている方や株主優待目的で売りたくない方など、保有株が主要指数と同様に下落しているときも売るに売れず、もどかしい気持ちの方もいらっしゃるかと思います。

    そこで今回は、相場の動きと反対の動きを目指すインバース型のETFを取り上げます。
    インバース型ETFは、対象指数の変動率が-1倍(レバレッジ型は2倍3倍などもあります)となるように計算されているETFです。
    例えば日経平均が下落すると、その分反対に上昇するようなイメージです。
    日経平均が下がる予想するとき、または保有株を売りたくないけれど下落時にヘッジをしたい場合に活用できます。
    ※ヘッジとは「回避」を意味し、投資対象の価格変動リスクを避けるようカバーすることなどを指します。

    現在、インバース型のETFは東証に18銘柄上場しており、2/2にはNASDAQ100インバース型も上場予定です。
    今回は売買代金が大きい上位5銘柄をご紹介します。
    文字数の関係で次の投稿に続きます→→
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    これからの資産運用を考えるための8つの着眼点
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    三菱UFJ国際投信
    iconアセットマネジメント
    -
    こちらの動画では、これからの資産運用を考えるための8つの着眼点「インフレリスクに備える資産選択と変わる若年層の投資行動」について解説します。各国でインフレ率が上昇する中、中央銀行による金融正常化が加速するとの見通しが強まるなど、市場環境は大きく変化していくと予想されます。では、そうした変化に備えて、どのように資産を選択すれば良いのでしょうか?株式や債券ファンド選択の考え方をご紹介します。

    また、コロナ・ショック後、特に若年層が投資家層として存在感を高めています。動画後半では、若年層の投資実態をご説明した上で、最後「おまけ」にて20代・ザッキーのポートフォリオを大公開します。

    本記事は三菱UFJ国際投信が作成した情報提供資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の交付目論見書の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。/投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。/投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。
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